久しぶりに自転車で長距離移動

“土曜日の事ですが、子供が暇そうにしていたので出かける事にしましたが、自転車
に乗りたいというので、自転車で移動する事にしました。
どこにいくか話をしていると子供が言いだした目的地へは5キロ程先のお店でした。

天気も良かったので、まあ運動がてら自転車で頑張ってみようと思い出かけました。
いざ出発!
はじめの内は特に何事もなく進んでいきましたが、3キロ程進むと息が上がって
スローペースで進んでいると子供がドンドン先に行ってしまって、危ないから
追いつかないといけないと思い、一生懸命に自転車で進んでおいついたらゼーゼー
ともうバテバテでした。
やがて目的地が見えてきたら、それまでゆっくりと進んでいたのでこれでもかと
スピードを出して目的地到着。

のどがカラカラだったので目的地についたら飲み物を早速調達し、
近くの公園で潤しました。
子供はすごいですね、私が休憩している間も公園ではしゃいでいる。
私は帰りの事も考えるとため息ばかりでした。
それから進んできた道のりを通り帰宅し、帰り着いたらもう動けないと
横になりました。

翌日はもう筋肉痛で思ったように動けない状態になってしまっていました。
運動不足なのが思いっきり露呈されました。

こういった事があるかもしれないからある程度運動をしていた方が良いですね。”

「ピアノの森」を読んで

“語句
茶色の小瓶…アメリカ合衆国ジョセフ・ウィナーが自身のミドルネームイーストバーンの名で1896年に発表した曲
(トランペット・トロンボーンなどの管楽器を使って演奏する事が多い)

内容
町外れの「ピアノの森」で育った少年カイの物語。

ピアニストを目指している人に是非読んでもらいたい一冊です。

感想
クラッシックと言えば…
この曲を聞いた瞬間にクラッシックの世界が好きになる。
「G線上のアリア」
音楽の基本の曲にはかかせなない。
「カノン」
ピアノが弾けるようになったら一度は弾いてみたい。
「愛の夢」
クラシックが好きになってしまい、ついにオーケストラを見いいってみたい。
「モルダウより、わが祖国」
(オーケストラなどではよく聞く1曲だと思います)

このように、今回の漫画は…クラッシックが主に使われています
はじめ楽譜すらも読めなかったカイ、周りを取り巻く人々によりピアニストとしての才能開花していく姿を描いていくという漫画です。

この漫画を読み終わり思った事は…「今からさっそくクラッシックを聞こう」と思いましたね。

(そして、この漫画には色々な音楽の曲名がでてきたので、曲の意味、作曲家の名前などが知りたかったので、わざわざインターネットで検索しながら漫画を読んでました。)

こんな人にオススメです
クラッシックが好き
ピアノが好き
本は全部読みます。

掛け持ちは厳しいですね

“先日人との約束が3つあり、どうにか時間を駆使してすべてをやろうとしました。
結果として1つだけは、満足いくようにすることができました。
ただ、後2つは満足いくものにはできませんでした。
1つは、イベントの手伝いでした。毎年頼まれているもので、日ごろお世話になっているから
お手伝いをしています。
準備段階から参加はできたのですが、イベントが夕方18時ぐらいまでだったのですが、
私は、13時過ぎにはそこを離れなくてはならず、戻ってこれたのは17時でした。
イベント自体が12時からだったので、イベント自体の手伝いは1時間しかできまでせんでした。
別のいつも一緒に動いているスタッフが、終日いてくれたので、なんとか顔はたてたのですが、
申し訳ないなあって思いました。
だからといって、そこを責めるような人たちではなく、おみあげまで持たせてもらいました。
もう1つは、私がお願いして、コンテストに出すような写真を撮りにまた別のイベントに行く用事でした。
イベントは、こちらも14時から17時半ぐらいでした。
しかし、その前の会場を出れたのが17時だったので、会場に着いたのは場所は近かったですが
17時半前でした。
ほぼ終わりかけのフィナーレといった感じの写真をとれただけで満足なものはとれませんでした。
やはり、掛け持ちはだめだなって思いました。”